湯元ホロホロ山荘では、ベッドのある部屋よりも安い、布団敷きの和室を選択。予め敷かれてあった。
茶菓子はオリジナルクッキー。土産に購入。
広々とした窓際。冷蔵庫内では2リットルの水ペットボトルが冷えていた。
館内着の上に羽織る半纏、タオル類。
洗面所。便器を新規交換した際にサイズが合わなかったようで、柱に切れ込みが入っている。一般家庭にあるような洗面台など、古さは否めないが問題は無い。
連泊での清掃は断ってタオル交換のみお願いすると、売店で使える200円引きの券をくれた。
二日目の昼間に大浴場へ行っている間に、タオルと茶菓子や追加の水などが上がり框に置かれていた。
部屋の鍵が一つしかないのが少し不便。
宿泊したのはB(2号館)三階。エスカレーターからすぐの客室は、連泊なので有難みが増す。