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漫画 : 257件(最新記事から100件目迄を表示)
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1. ちはやふる plus きみがため 第3巻
ちはやふるラボ > 番外編~plus > - 新一年生、長良凛月が主役の続編。メモのみ投稿。 第8首 部の練習に駒野勉登場。高...
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2. ちはやふる plus きみがため 第2巻
ちはやふるラボ > 番外編~plus > - 新一年生、長良凛月が主役の続編。メモのみ投稿。 第4首 筑波と橋立が見守る中、初...
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3. ちはやふる plus きみがため 第1巻
ちはやふるラボ > 番外編~plus > - 番外編で登場した新一年生、長良凛月が主役の続編。メモのみ投稿。 第一首 本作のタ...
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4. トルコで私も考えた / 高橋由佳利
私的備忘録 > 旅書籍 > - トルコ人男性と国際結婚した作者によるエッセイ漫画「トルコで私も考えた」。現地での...
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5. 番外編 はなのいろは
ちはやふるラボ > 番外編~plus > - 本編完結後、三年生になった菫が主役の番外編。 memo かるた部に三名加入。着物...
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6. 最終首(後半)いづれか歌を詠まざりける
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 高校卒業式。千早は宮内先生からの訓示を受ける。 「クイーン 『部活の顧問をやりた...
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7. 最終首(前半)人生への想いを乗せた百の歌
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 勝利を決めた途端、いつものように即寝する千早。取材陣が新の方へ押し寄せる。 「や...
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8. 第246首 ずっとそばに最初からそばに
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 名人戦とクイーン戦が共に、まさかの運命戦。周防の表情には笑みが浮かんでいる。 あ...
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9. 第245首 歌に意味に情景に引き寄せられる
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 千早、新ともに「ちは」札を取った。小学生の時の言葉、「あれは名人になるやつだから...
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10. 第244首 やっと迎えに来たよ
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 周防と若宮は快調。千早は四連取されている。新が以前、「試合をするときはいつも あ...
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11. 第243首 示そう、私たちの鍛えてきた気力と体力を
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - クイーン戦側は空札が続く。千早は毎回立ち上がって確認。「さびしさに」で二人とも手...
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12. 第242首 見えなくなるのはいやだな
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 新に対して「名人にはなれない」と吐いた周防。太一は彼が以前、千早にも「クイーンに...
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13. 第241首 君は名人になれない
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 周防陣から難しい「む」を抜いた新。一旦眼鏡を外すと、畳に並ぶ札がぼやけて見える。...
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14. 第240首 名人とかるたで話したい
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 瑞沢応援団がいる選手控室に、太一も合流。芹沢読手の序歌から、第五試合が始まる。若...
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15. 第239首 その嘘でここまで来た
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 新はソースかつ丼を完食。近江神宮の境内から試合会場まで、太一と走る。 じいちゃん...
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16. 第238首 全力を出さしてくれって言うてるだけや
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 祖父の幻影を見ていた新は我に返り、ソースカツ弁当を境内で食べ始める。 千早は若...
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17. 第237首 あなたとかるたをしてみたかった
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 第五試合が20分後に始まるという局面で、若宮は新に頼み事。 アホやな ありえんや...
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18. 第236首 うちの代わりに近江神宮に
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 四戦目の勝利をもぎ取り、珍しくガッツポーズまで見せる周防。クイーン戦で「あい」を...
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19. 第235首 大事な人の希望でいたい
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 周防の陣の札が減ったことで、新の動線が変わり、新の荒々しい連取が続く。新からの送...
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20. 第234首 ずっといた
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 千早の視線は太一に釘付け。 太一 太一が 太一が来た 挑戦者決定戦の後、大江が太...
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21. 第233首 俺はなんのためにここにいる
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 近江神宮の最寄り駅まで戻って来た太一。女子トイレに枕と傘の忘れ物があったと、駅員...
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22. 第232首 聴こうとしなければ聴こえない
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 第四試合。若宮母は心配する。前年に負けた時は札を数えることも出来なかったのが、先...
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23. 第231首 おれのかるたが借り物だってことが
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 三試合目を負けて終えた新は、千早から目を逸らしたまま立ち去る。 おれがじいちゃん...
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24. 第230首 じいちゃんのかるたを壊してしまったら
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 千早が二枚差で勝利し、歓喜に沸く応援団。瑞沢の仲間達が涙まで流して喜ぶ様子に、驚...
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25. 第229首 自分の人生が始まった気がするの
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 周防の払い手に勢いが出て来た。 読手さんがぼくを 天才にしてくれる 千早は若宮の...
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26. 第228首 熱意をつないでいってもらいたい
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 第三試合の大盤係は田丸。「あなたもここに来るんでしょう」という桜沢先生の言葉を思...
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27. 第227首 百花に先駆けて
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 新からの「するぞ3勝」で、千早や大江達は太一からの同じ言葉を思い浮かべていた。そ...
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28. 第226首 いちばん強くなる土俵
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 涙を拭いながら会場を出て行った千早を、新は試合の手を止めて見送る。周防に「あわじ...
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29. 第225首 人は人のためにしか本気で祈れない
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 千早は以前、深作先生に何でもいいから学びなさいと諭された。 学問を 他者を 理解...
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30. 第224首 強靭な暗記
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 若宮は小さい頃から百人一首の本を読み漁っていた。例えば、藤原定家は障子一枚に二枚...
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31. 第223首 あの子の魂は攻めがるた
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 「このたびは」を詠んだ菅原道真、「せをはやみ」の崇徳院は、平将門と並んで日本三大...
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32. 第222首 あの子いじわるね
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 千早が試合序盤から定位置を動かし、若宮は千早陣左側に目を落とす。 札(みんな)が...
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33. 第221首 かるたにおいては一要素でしかない
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 第二試合の大盤係は田丸の予定だが、もうすぐ始まるというのに着替えていない。花野が...
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34. 第220首 挑戦者の覚悟が足りない
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 第一試合が終わっても、千早は最後の札について考えていた。 もっとはっきり もっと...
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35. 第219首 おれの行くところじゃない
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 長崎から来た周防兼子と正と合流し、乗り継ぎホームへ向かおうとする太一が、千歳と遭...
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36. 第218首 あるだけで手を絡めに来る
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 大江が言う「強い敵は強い味方」について、近所にあった呉服店との関係を例えに説明。...
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37. 第217首 強い敵は強い味方
ちはやふるラボ > 高3 本戦 > - 近江神宮で試合前の参拝が始まる。千早がふと新に目を向けると、新と新祖父の顔が重な...
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38. 第216首 みんなの全部を私に詰めたよ
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 綿谷家は三人でホテルの一室に泊まっている。父が呟く。 「おれは… 名人の子供やか...
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39. 第215首 壇上の姿に震えたわ
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 名人位クイーン位決定戦前夜祭。千早は新と会い、顔を赤らめる。新は緊張していると笑...
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40. 札幌乙女ごはん。/ 松本あやか
私的備忘録 > 旅書籍 > - 札幌で働く女子の外食三昧を描いた漫画。食レポではなく、飲食店を軽く紹介する程度。...
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41. 第214首 言葉は大事にせんと
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 1月3日、千早が初詣の際に新と電話した後の様子が、テレビで放映された。太一母がそ...
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42. 第213首 おれらの最初の夢をかなえよう
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 荒野に立ち尽くす千早。若宮が新に勝利した後、新が笑顔で若宮に手を伸ばす場面を、千...
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43. 第212首 あっちをかき回してきて
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 千早のSNSが話題になっている。千歳も周囲に勧められて、姉妹ツーショットを投稿し...
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44. 第211首 帰りたくても帰れない理由
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 長崎県大村市にある周防の実家は、立派な屋敷で野菜直売所も併設している。太一は周防...
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45. 第210首 仕事を作りたいんや
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 太一は周防と、予備校帰りに寄り道。周防が問い掛ける。 「きみは『ひとかど』って言...
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46. 第209首 一番理解する者になる
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 渡会と猪熊から連日の特訓を受ける千早。札の位置によっての手を出す角度、一字目で囲...
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47. 球場三食 / 渡辺保裕
私的備忘録 > 旅書籍 > - プロ野球12球団の本拠地のグルメを熱く語る漫画。ポイント大増量中の本を漁っている...
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48. 第208首 本当に教えたいならうしろから
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 新は推薦入試に無事合格。南雲会で合格祝いの席を設けて貰った。新祖父の話で盛り上が...
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49. 第207首 跡継ぎとしての私の役割
ちはやふるラボ > 高3 冬 > - 大江は自宅で祖母の古希祝いの高級布団を被りながら、清少納言の枕草子をそらんじてい...
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50. 第206首 勝つ自信あります
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 新の勝利を喜ぶ南雲陣営、太一の健闘を涙しつつ称える彼の応援者達。しかし、顔を覆っ...
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51. 第205首 生まれて初めて札が愛しかった
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 新と太一の三試合目。畳に並べた50枚に「ちは」はなかった。 転校先に千早がおら...
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52. 第204首 冷徹な鬼になる自分を止められない
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 新がかるたを始めたのは4歳頃。7歳で年上の仲間に勝つ程に上達。父に勧められた野球...
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53. 第203首 3人で到達できる最高点
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 第二試合が終わって観客が部屋から出ようとするも、千早が扉の前で寝ており、若干邪魔...
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54. 第202首 3試合目は譲らん
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 四枚差で敗退となった結川が泣いているが、審判の今田は驚異の勘を持っている。 「せ...
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55. 第201首 道路を開通させる
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 千早はリズムを整え、順調に取り始めた。 結川さん相手に 実行できなければ 詩暢...
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56. 第200首 3人が2人と1人になる
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 千早は得意札の「しの」も「す」も敵陣からは取れなかった。千早がふと太一を見る。太...
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57. 第199首 瞳に映りたい
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 太一対新は、新が序盤で五枚差と優勢。新は太一に鋭い視線を送る。 いま 目の前にお...
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58. 第198首 反射が止まらない
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 予選第2試合目の読手は、牧野美登里六段。周囲の誰もが、身体がよく動き、音の反応も...
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59. 第197首 ぶっ潰してやる
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 最後の札を取っていたのは太一だった――観客の話に、新は蒼白。自身が太一に昔「卑怯...
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60. 第196首 自分を卑怯と思うことのほうがずっと怖い
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 邪魔や太一――新はそう思ってしまったが、我に戻る。 おれはまた… かるたで太一を...
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61. 第195首 それでこそ決定戦
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 千早が「あわじしま」を素早く札を取る様子に、周防が見入っている。千早母も千早が速...
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62. 第194首 邪念に対する耐性
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 髪を切って現れた太一を見て、驚愕する面々。驚きつつ右手を上げている新は、太一に訝...
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63. 第193首 かるたしかないんやけどな
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 西日本女子代表は結川桃。主に小石川と練習。若宮とも取るが、歯が立たない。若宮はか...
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64. 第192首 行くんだその先へ
ちはやふるラボ > 高3 東西戦 > - 新は村尾との会話で、友達はかるた絡みくらいと指摘され、由宇もいると反論するが、村...
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65. 第191首 絶対絶命を愛せよ
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 太一母が夫(太一父)との出会いを回想する。入り婿で、旧姓後藤から来る仇名のオリゴ...
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66. 第190首 未来はちっともわからない
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 一回戦負けして自宅に戻っていた田丸兄は、ネット情報で妹が準決勝で戦っていることを...
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67. 第189首 消えていかないで
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 須藤は「ちは」を送られたが、「ちは」を捨てた太一の狙いは太一自陣、と読んでいる。...
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68. 第188首 絶対量を確保した者に運は引き寄せられる
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 太一が担任に進路指導で言われたこと。 勉強時間の確保はできているか? 平日6時間...
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69. 第187首 あの子だけがヒーローだから
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 小学生の時、眼鏡を失くした新はぼやけた視界のまま、かるた取りのイメージを浮かべて...
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70. 第186首 それがおまえの弱点だ
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 千早は理音に、一字決まりとなった「しら」を送られ、上段中央に一枚だけぽつんと置く...
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71. 第185首 次に進むのは私だよ
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 美馬は原田先生に苦戦。その原田は膝が痛み、札を拾うのも一仕事。田丸は観客席を見渡...
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72. 第184首 勝ったら競技かるたを一生やる
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 準決勝。女子は千早対理音、横浜嵐会の優木秀子と田丸。男子は須藤対太一、 原田対美...
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73. 第183首 笑ってない好きな人のお母さん
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 花野が太一の邪魔はさせまいと、太一母の前方を阻む。むっとする太一母。 「あなた ...
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74. 第182首 だれかの物語の一部分だ
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 千早は咄嗟に飛び出し、太一に訴える。 「だ だめ 太一 だめ そんなのはしちゃい...
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75. 第181首 先に負けたほうが競技かるたを辞める
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 須藤と練習した日々を思い返す千早。若宮と丸被りの技だけでは戦えないので、戻り手を...
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76. 第180首 読まれる札が浮いて見える
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 千早は西高の速水相手に苦戦。渡り手を見て新を思い出しつつ、足の爪の割れのせいで集...
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77. 第179首 ここにいるみんなを翻弄しにきたから
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 休日の真島邸。食器を片付けたり花の手入れをしている太一母に、太一が視線を向ける。...
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78. 第178首 最高峰という名の荒野
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 九月。千早は電車内でも勉強。大江が貸してくれた「英語でよむ万葉集」を開くと、彼女...
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79. 第177首 言うてないなんも
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 若宮は伊勢の自宅兼明星会練習場を訪ねる。初めて来たのは六歳の時で、走って通った。...
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80. 第176首 黒い富士を詠んだ歌はあったかな
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 番組に出ていた太一を見て、新に村尾が声を掛けた。 「おれ ずっと考えてたんやけど...
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81. 第175首 いつか”感じ”なくなる
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 若宮は自身が出演したテレビ番組を観ようともせず、自室で寛いでいた。明星会はどうせ...
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82. 第174首 積もっていく
ちはやふるラボ > 高3 予選 > - 夏休み中の学校へ行こうとする千早を、「かるたの練習でしょ」と母が咎める。模試の結...
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83. 第173首 強くなる道を行きたい
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 個人戦A級は新が優勝。喜ぶ藤岡東一同、称賛する役員達。だが、村尾は違う感想を持っ...
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84. 第172首 自分一人では越えられん壁
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 新は若宮に「うか」札を送る。「うら」札と渡り手で取る作戦だ。若宮は警戒するが、新...
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85. 第171首 応援できないのがこんなに辛いなんて
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 6枚差で新をリードしている若宮。 新とうちに差があるとすれば 流れを呼び込む力―...
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86. 第170首 さよならが近いだけや
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 各階級決勝。A級は若宮と新の対戦。B級は富士崎の両国と藤岡東の松林滉、ヒョロと駒...
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87. 第169首 きっと下の子たちに残るのは
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 千早が若宮に敗戦したのを、新は確認してふと目を閉じる。その後6枚差で勝つが、村尾...
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88. 第168首 今度こそ約束や
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 藤岡東の管野先生は、新が個人戦に出ないと何故言ったのかを考えていた。 おれが思う...
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89. 第167首 人のかるたを受け入れろ
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 新の敵を討つ、と若宮は対戦相手の千早を見据える。が、疑問が生じる。 ? なんでう...
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90. 第166首 あんたの敵討ったるわ
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 運営委員達が前日の団体戦で負けた新のことを話している。 「団体戦向いてなかったっ...
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91. 第165首 同じ決意を返すから
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 太一の目に涙が滲んでいる。千早や部員達は皆、涙が止まらない。 太一がいる 近江神...
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92. 第164首 違う始まりの瞬間
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 全国大会団体戦三位決定戦。瑞沢と藤岡東の戦いは、五勝ゼロ敗で瑞沢が勝利。挨拶後、...
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93. 第163首 目の前にいるのはおれやよ
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 太一が来た。願ってはいたが思いがけぬ人物の登場に、驚く部員と母親達。西田は隣の千...
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94. 第162首 やり続ける以外に自分を変える道はない
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 千早は札の配置を見て考えていた。 まただ …… いつから? 並べる札に 「ちは」...
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95. 第161首 君は持ってるものを無視しすぎだ
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 3位決定戦、瑞沢対藤岡東。花野と大江は強く思う。どうして彼がここにいないのか。 ...
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96. 第160首 終わってないですよ
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 準決勝で負けた瑞沢は、もう上には行けない。千早は自分自身に怒りを隠さない。 ”北...
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97. 第159首 最低で戻れない
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 新は北央主将のヒョロを相手に、21枚差で勝利。運営側の先生も唸る。 本物だ 宮内...
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98. 第158首 本物になりたい
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 試合が始まった。大江と花野は応援席。 試合数こなしてくると より感じる 富士崎の...
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99. 第157首 ここにいてほしかった
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 藤岡東も準決勝に勝ち進むが、中途半端な掛け声など気合が空回りで、チームは未熟と噂...
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100. 第156首 顧問引退はしないけど結婚はします
ちはやふるラボ > 高3 大会 > - 藤岡東は勝ち進んでいるが、直前に新に告白して「ごめん、好きな子がいる」と振られた...
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